img_Invaders

NICHIGAS RECRUTING WEBSITE

マイナビ2018 詳しくはこちら エントリーする

MESSAGE

「会社が何をしてくれるか」よりも、「社会に対して何ができるか」を考えよう。

これから社会人となる皆様に、まず申し上げたいのは、「会社に依存してはいけない」ということです。そして、「会社のために」ではなく、1人の人間として何が出来るか、何をするのかを、大事にしていただきたい。
仕事とは、世の中にどう役立つか、ということです。お客様の満足を大切にし、それが社会のためにもなっている時に、人は仕事に充実感を持つことができます。

エネルギー業界は、これから大きな変革期を迎え、異業種も参入し、激しい競争の時代を迎えます。

それは、ニチガスとそこで働く社員にとって、大きなチャンスではありますが、簡単に競争を勝ち抜くことができるようなことでもありません。
これまでの常識や価値観が通用しなくなるケースも、多くなるでしょう。
そんな時に、1人の人間として、仕事の本質を徹底的に考え抜き、行動すればより良い道が拓けると思います。

そういう方と、ニチガスは共に働きたいと思い、大きなステージを用意できれば、と考えています。

INFORMATION

その他、弊社のことについてさらに詳しくお知らせします。

  • キャリアプラン
  • 福利厚生
  • 募集要項

BACK TO HOME

高瀬裕也(31歳)情報通信技術部interview 01

情報通信技術部は開発とソリューションに分かれていて、自分はソリューション課のシステムエンジニアです。今はサーバーやネットワーク等のインフラ部分の管理を主にやっていますが、それだけじゃなくて他のプロジェクト、例えば申請システムのバージョンアップに参加して、テストをしたり、意見を出し合ったりしています。また、システムの問合せ対応や営業所のパソコン管理、セキュリティ管理など、仕事は多岐にわたります。

システムは直接は目に見えないので実感しにくく、利用する側にとっては動いて当たり前だと思っている人が多いのですが、もしシステムが止まってしまったら、会社全体の業務が止まってしまう。日本全体の動きが鈍くなってしまう。そのくらい重要な仕事に携わっていると思っています。

ニチガスは、経験に関係なく大きなプロジェクトに参加させてもらえたり、責任ある仕事を任せてもらえたりと、さまざまな課題に挑戦する機会を与えてくれますし、自分の思いを伝える環境が整っている会社です。私も中途で入社してすぐ、700台くらいの端末の交換プロジェクトにいきなり参加させてもらったりして、ちょっと驚きました。初めの頃は、工程を進めていくうちに不安や心配事が多かったのですが、実際に営業所に行ってひとつずつ解決したり、上司の助言やみんなの協力で無事にプロジェクトを終わらせ、達成感を得ることが出来ました。最近は、ネットワークの設計をやってみないかと言われて動いていたり、責任ある仕事を任せてもらっています。

前職から情報系の仕事をしていたので、情報に関する知識とか技術はある程度は持っていますが、まだ折衝力、提案力が弱いと思っています。今後は、さらにいろんなことに手を挙げて挑戦をし、スキルや知識の幅を広げ、偏った視点ではなく俯瞰的に捉えて、相手を納得させる話し方が出来るようになりたい。提案するにしても、ひとつにこだわるのではなく、たくさんの案を出した中で「私はこれが良いと思いますよ」という提案の仕方をしたい。

photo02

就職活動は、人生の航路を決めるうえで重要なことだと思います。なので、人事の方や働いている人などに、自分が疑問に思っていることを理解するまで質問したり、同じ就活仲間と情報を共有したりして、行動することが大事だと思います。自分を見つめ直す良い機会でもあるので、自己分析と企業研究をしっかりやって、納得のいく就職活動を送ってください。

ニチガスは古くからあって、伝統があり、お客様の信頼があり、新しいお客様も増えています。システムをクラウド化したり、物流で新しいことに挑戦しているところも魅力です。エネルギー業界自体もこれから自由化があり、いろんな面白いことが起こりそうです。会社が挑戦させてくれるので、意欲がある人、積極性がある人、強い思いがある人には向いていると思います。

山田裕太郎(25歳)西関東支店八王子営業所interview 02

ニチガスに入社して、分かったところがあります。それは、「戦う集団」であるということです。私の場合は当社のLPガスを、飛び込みやご紹介いただいたお客様にご説明させていただき、契約していただくという仕事になります。都市ガスと違って自由化が進んでいるのがLPガス業界で、競争が激しい世界ということもあり、ひとりひとりが他社を意識して、お客様の目線に立って動いています。

私は政治経済学部出身ですが、ニチガスに就職を決めたのは、エネルギー業界に興味があったことがきっかけです。競争社会であることや、上から下までお客様のお世話をさせていただける点に興味を持ちました。

私が仕事をする中でいちばんやりがいを感じる場面は、新規にお客様を獲得できた時です。契約して頂ければニチガスのお客様が一人増えることにつながりますので、とても嬉しく感じます。

私は勤務地の八王子の高校出身ということもあり、地元の話題から始めることも多いです。また、大学まで野球を続けていたのですが、お客様の中には当時我々の試合の応援に来られたという方もいらっしゃいました。「ああ、ずっとつながっているんだな」と感じ、嬉しく思うこともあります。

初めて顔を合わす方と話を始めるきっかけというのは難しいのですが、自分のことを話さない限り相手も心を開いてくれませんから、まず先に自分を売り込むような話をするようにしています。「ニチガスの山田さん」をお客様のお家に置いてこられるように心掛けています。

photo02

これからの目標としては、若い内から結果を残せば上に行ける会社なので、とにかく上を目指して動きたいと思っています。そのためには「お客様目線に立つ」ということが必要不可欠になってきます。言うのは簡単ですが、実際にお客様目線に立つというのは難しいことで、私自身まだ未熟であることを痛感しています。まもなく都市ガスも自由化が進み、業界自体大きく動いていきます。おそらく合併もあるかと思います。その時に他社出身の方に負けないような営業マンでいられるよう、今を大切に仕事をしていきたいと思っています。

今、就職活動をされている方の中には、やりたい事が決まっていないという方も大勢いると思います。就職活動を始めた当初は、私自身もそうでした。しかし会社説明会に参加し、社員の方々の話を聞いてニチガスに魅かれていきました。戦う集団であることや、ガス業界という競争の絶えないフィールドであるという点に興味を抱きました。「戦う集団」というと怖いイメージを持つかもしれませんがそんなことはありません。入社してから私自身数多くの失敗を経験し、先輩方にもたくさん怒られてきましたが、その度に先輩方がフォローしてくれ、また助けてもくれました。先輩方とはプライベートでも仲良く、野球をしたりと、とても充実した毎日を送らせてもらっています。

ニチガスに入社して「当たり前のことを当たり前に行う」ことの大変さを、実感しています。お客様との約束に遅刻したり、ガス欠をおこすなどということは、もちろんあってはなりません。お客様にとっての当たり前を、私達社員が当たり前にこなし、喜んでいただく。お客様に笑っていただけると自分も嬉しくなり、また頑張ろうと思えます。

お客様やニチガスの先輩方、あらゆる方々とのつながりを大切に今後も頑張っていきたいです。

寺﨑千洋(25歳)海外事業部 兼 IR資本戦略部

若手のうちからいろいろと提案することができる。interview 03

私は、ゼミの教授から勧められたことが入社のきっかけでした。ニチガスは、「エネルギー業界」としていくつか紹介された中の1つだったんです。4年生の4月半ば頃に先生から「ニチガスはどうか」という話がありました。
もともとこの業界に興味を持ったきっかけは、エネルギー企業に勤めている父の影響でした。小さい頃、父の職場を見学したこともあります。大人になるにつれ、規制された業界でも生き生き働いている父の姿に惹かれ、いつしか同じ土俵に立って父を超えたいという風に思うようになりました。

実は、教授からの紹介がある前からニチガスの名前は知っていて、自分でマイナビにエントリーはしていました。エネルギー業界の中で急速に成長をしている企業を、外からではなく中から見てみたい、自分がどれだけ通用するのか挑戦したいという将来性や成長性から自分で決めました。選考中の人事部の人とのやりとりは、とてもフレンドリーで温かみがありました。内定面談の際に、時間を過ぎても自分の納得のいくまで話を聞いてくれたことも決め手の1つですね。

どの会社に入っても学生と社会人の間にはギャップがあると思いますが、実際に入社してみて、それが思ったより大きかったと感じました。最初は川口営業所に配属されたのですが、入社前の認識との違いから、業界・企業研究が足りなかったのかと思いましたし、重いものを運ぶということにも不慣れで、辛いと感じることもありました。
しかし、次第に仕事に慣れてくると、ニチガスでは、仕事は個人の裁量に任される事が多いため、若手のうちからいろいろと提案することができるようになります。また、私の場合、特にクレームから入ったお客様には真摯に対応することで仲良くなることもでき、仕事に大変やりがいを感じました。

現在は部署を異動し、海外事業部兼IR・資本戦略部で働いています。
新人にもかかわらず、海外の企業ともやり取りをしながら、アニュアルレポートの作成や決算資料の作成などに携わっています。資料は、特に投資家の方々が注目されるところなので、重責を担っているという実感があります。

これからの目標は、自分なりの提案ができるようになること。その提案に価値を生み出せるようなスキルを磨きたいと思っています。「こいつ使えるな」と周囲に思われたいですね。そのため、海外事業部では英語力、IR・資本戦略部では会計やIRの知識を勉強する必要があります。あとは提案力だけではなく、更なるコミュニケーション力の向上も目指していければいいですね。

最後に学生の皆さんへ。企業選びはあくまでも手段です。将来の目標について考えることが重要だと自分は思っています。
会社に入ることが目標になっていませんか。その先で何をしたいのか、どのような社会人になりたいのか是非自分と向き合ってみてください。就活本に頼らず、自分の言葉で思いや意思を面接官に伝えることが出来れば、きっと自分に合う会社が見つかるはずです。就活は自分との闘いと思いがちですが、時として家族や友人、ゼミの先生など身近な人に悩みや迷いを聞いてもらうことも重要です。そうして自分ととことん向き合った上でニチガスを選んでくれたなら、是非一緒に頑張りたいですね。

喜多村尚美(27歳)総務部総務課interview 04

ニチガスは、若手が年齢に関係なく活躍できる環境があると感じています。1年目から最前線で仕事を任せてもらえるんです。私は人事部に配属になって、新卒採用業務を任せてもらいました。入って間もないですが説明会で会社の説明をしたり、面接をしたり、内定者管理、入社準備、採用パンフレットの作成など、けっこういろんなことをやらせてもらえるのは、この会社の良いところだと思います。

今は総務で、会社の代表電話の対応などをしています。その電話番号はLPガスのボンベにも入っているので、ガスをお使いの一般のお客様のお問い合わせや、工事業者の方のお問い合わせ、取引先からなど、さまざまな電話を受けて対応しています。また、持株会の業務も担当していて、取引先やグループ会社も含めて毎月の管理や手続きをしたり、社内報の作成、コーポレートサイトの管理なども担当しています。

代表電話の対応では、会社の管理をする部署にいながら、お客様のご要望を直接くみとって今後に活かすための大事な役割を果たしている、という感覚があり、面白みを感じています。それに、例えばガスが出なくなってしまい焦ってお電話をくださったお客様の対応で、復帰の手配がスムーズにいき、あとでお客様からまたお電話をいただいて「さっきとても丁寧に対応してくれ、すぐに駆けつけてくれて助かった。有り難う。」といったお礼をいただくこともあって、それは嬉しいですよ。

photo02

また、広報関係の仕事もあり、最近少しずつ情報発信をする面白さを感じています。先日コーポレートサイトをリニューアルしたのですが、初めてだったので専門用語も分からず、1年近くかかりいろいろ大変でしたが、完成したときの達成感はすっごくありました。デザインも一新したので、社内外で「イメージが変わったね」という声が聞こえて来たり、上司からの「よく頑張ったね」という一言はとても嬉しかったです。

女性だからって言う差別感は無いですね。産休なども取れますし、働きやすいと思います。

就職活動は、精神的にも肉体的にも大変ですが、自分を見つめ直すいい機会だと思います。どういった出会いが今後につながるか分からないですし、いろんなところに出会いがあるので、1つでも多く足を運んで、楽しみながら活動をして、焦らず、自分のペースで、最後までやり抜いて欲しいと思います。私は事務職を目指していろんな業界を見ていました。エネルギー業界は自分の生活に密着しているので興味があり、ニチガスの概要を見ていたら社員旅行が海外!というのにもツカまれて、説明会に行ったら気さくな社員が多く、人の魅力も感じて入りたいと思いました。

岩村健司(33歳)総合エネルギー事業部 TEDグループinterview 05

私は、転職でニチガスに入社しました。入社する前は、日本を代表するエネルギー企業に勤めていて、新卒で入社した時には、まさか転職するとは思っていませんでした。しかし、人生は何が起きるか分からない。どんなに大きな会社でも絶対安泰はない。大企業で働く中でそのことを実感し、組織にぶらさがるのではなく、自分の人生は自分で切り開いていかなければいけないと考えるようになりました。

ニチガスの良いところは、会社全体にチャレンジ精神が溢れているところです。失敗を恐れて何もしないよりも、たとえ失敗しても積極的なチャレンジを後押しする文化が根付いています。社員は前向きな方ばかりで、どんな役職の人も積極的に行動し、若手社員の模範となっています。そういうところは新鮮で、私もそうなりたいと思っています。たくさんの失敗を重ねて、その上に大きな成功があるという考え方に魅力を感じていますし、私自身の性格にも合っているなぁと感じています。また、実力主義のため、日本企業によくある年功序列制度のようなものはありません。実績を積み上げれば、若くても役職に就くチャンスがあります。

ニチガスは今、総合エネルギー企業へと飛躍するため、「域外」「事業外」「海外」の各領域で挑戦を続けています。私が所属する総合エネルギー事業部は、「事業外」の領域である電力事業を当社の新規事業の柱とすべく、2014年10月に立ち上がりました。電力事業に関する様々な事業を進めていますが、主な事業として「電力・ガスのセット販売」があります。当社のガスをお使いいただいているお客さまに対して、電力も割安にご提供することで、トータルでエネルギーコストを削減するビジネスモデルです。2014年末に最初のご成約をいただき、現在は飲食チェーン店など、300件を超えるご成約をいただいています。

photo02

「海外」の領域においては、当社が資本・経営参加している米国の電力・ガス小売企業や、豪州の省電力マネジメント企業に対し、私自身のこれまでの経験や知見を活かし、海外事業部と連携しながら、現地での経営規模拡大や日本国内でのノウハウの展開を見据えた「技術面」、「運用面」での課題の解決に向けた取り組みを行っています。当社の総合エネルギー企業化に向けた責任の大きい仕事ですが、その分やりがいもあり、必ず成功させるべく、業務に臨んでいます。

これから日本のエネルギー市場は大競争時代を迎えます。2016年4月には電力の小売が完全自由化され、一般のご家庭の電力も自由に買えるようになります。また、2017年以降には都市ガス市場においても電力と同様の規制緩和が予定されており、これまでと同じようなことを続けていては、競争を生き抜くことができないのは明らかです。中小企業だけでなく、今まで安定供給を前提に規制で守られていた大手エネルギー企業も、危機感を強めています。当社は今、リスクを取って先頭に立ち、日本のエネルギー市場に風穴を開けようとしています。私自身もエネルギー業界再編のリーダーになりたいという思いはあります。これからニチガスを、誰もが知っている企業にしてやろうという気持ちもあります。

ニチガスへの就職を目指している皆さんには、会社に雇ってもらうのではなく、仕事を通じて自分自身が成長することが大事だということを伝えたいです。仕事というのは、もっと大きいステージで活躍するためのリソースだと思います。エネルギー業界は生き残りをかけた厳しい競争の時代を迎えます。厳しい競争があるということは、飛躍へのチャンスでもあり、競争を勝ち抜いた時には大きな喜びが待っています。是非、一緒に大きいステージでわくわくするような仕事がしたいですね。

根本忠哉(37歳)総合エネルギー事業部interview 06

私は、もともと理工学部で電気系を専攻していたこともあり、エネルギー業界に興味を持っていました。私の就職活動時期にエネルギーの自由化の話が出始め、あえてガス業界に飛び込んでみたいと思いました。特に法人営業に興味があり、ガスや電気などの総合的なエネルギーの提案およびそのエネルギーを使用する設備提案をしてみたい、そう思ってニチガスに入社しました。

現在所属している総合エネルギー事業部 TEDグループでは、主に工業用の新規顧客の開拓や既存顧客への設備提案を行っています。空調機、ボイラーやコジェネの省エネ設備提案を行ったり、油燃料を使っているお客様にガスへの切り替えをご提案しています。いかに省エネ、省コスト、環境負荷の低減を実現できるかを考え、それぞれのお客様に合ったご提案をしています。

営業するときに心がけていることは、聞き上手になることです。お客様に一方的にご提案するのではなく、お客様のご要望を第一に考えています。ご要望をすべて引出し、お客様自身も気付いていない潜在ニーズや+αの付加価値サービスをご提案するようにしています。

もちろん、ご成約をいただけた時は嬉しいですが、実際に使って頂いたお客様から満足を得られた時は、この仕事のやりがいを感じますね。当社のユーザーになって省エネ設備を導入して頂くだけでなく、定期的に実績検証を行いメリットが出たかをお客様と確認をし議論することも楽しさの一つです。長くお客様とお付き合いしていく為に、アフターフォローもしっかり行っていくことも重要です。最終的には、人と人との付き合いだと思うんです。時には、お客様から「根本さんが担当者でないと困る」と言って頂き、信頼関係の深さを再認識でき、それこそ営業の醍醐味を満喫しています。

photo02

実は、入社後すぐに、グループ会社の東日本ガスへ出向をしていて、ちょうど昨年、ニチガスへ戻ってきました。現在エネルギーの自由化に向け、一層グループ間の協力体制が必要となっています。出向先の東日本ガスでは、都市ガスの工業用および業務用のお客様を主体に担当してきたのですが、今扱っているのはLPガスがメインです。関東一円が営業範囲ではあるのですが、遠方のお客様が多く、移動距離が長いので、会社にいないことが多いんです。現在課長職として部下もおりますので、皆と顔を合わせることが少ない分、電話連絡や月初の会議で情報共有を行っています。

今後の目標は、お客様の喜びの声をより多く聞くこと、新規のお客様を増やしていくことです。ひいては会社の業績UPが私の使命だと思っています。

ニチガスの良さは、結果を出せば若くても上を目指せるというところです。チャレンジ精神旺盛で、自分で物事をこうしたいという人と一緒に働きたいですね。文系でもやる気があればできる仕事ですので、理系の知識がなくても心配はいりません。自分のファンを増やし、みんなでニチガスファンを増やしていきませんか?
就職活動では、自分のやりたいことを見つけて貫き通してください。何事もチャレンジ精神を持ってやれば、楽しいと思います。