
最後は人同士。高城さまのSTORY
ニチガス担当 新谷

ニチガスとの出会いのきっかけを教えてください。
- 高城さま

営業に彼がきてくれた時だよ。まだ、そんなに経ってないよね。
- ニチガス担当 新谷

はい。1年半くらい前ですね。
- 高城さま

そうだよね。前にお願いしていた会社の時も何人かガスの営業には来ていたんだけど、お付き合いがあると思って断わっていたんだ。ある時、新谷君がきてね。アパートの居住者のガス料金を調査させていただけませんかって。その日に決めちゃったよな。
- ニチガス担当 新谷

そうでしたね。
どうしてすぐに決められたのですか?
- 高城さま

やっぱり人だよね。営業専属じゃないところだね。ふつう営業って、お客さんを獲ったら終わりって考えちゃう。しかも我々が困った時対応してくれるの?と聞いたら、みんな「はい」と言う。でも、新谷君は話して本当に対応してくれるのがわかった。営業もするし、修理とかも受けてくれるでしょう。点検だってする。替えたら終わりではないとわかって安心できたんだよ。安いとこってニチガス以外にもいくらでもあるでしょう。実際、使い始めてからも、給湯器の不具合があった時、何回か呼んで来てもらっているよね。
- ニチガス担当 新谷

そうですね。
- 高城さま

もしかしたら、出来ないっていう注文をしたこともあるかもしれないけど、きちんと受けとめてくれる。だから良いなって思うよね。
ニチガスの一貫してお客さまを担当させていただいているところに魅力を感じていただいているんですね。
- 高城さま

そうだけど、会社がどうとかじゃないよ。彼は信用できるなって、思ったんだよね。
どういところでそのように感じられたのですか?
- 高城さま

やっぱりすぐ来てくれるのもそうだし、たまに顔を出してくれるんだよ。で、わたしの話を聞いてくれる。世間話でもね。すごくよく聞いてくれるから、いっぱい話しちゃうんだよね。
- ニチガス担当 新谷

いえいえ。とてもありがたいです。勉強にもなります。
- 高城さま

そうだと嬉しいけど。営業って大変だと思うんだよ。色々なお客さんがいるでしょう。合う合わないもあるし。お客さんが言うことと会社との間で苦しいこともあると思うよ。でも、そんな時もどれだけ対応してくれるかだよね。出来なくてもさ。そういうときって会社の上の方の人の考え方も見えてくるよね。どんなに大きい立派な会社だろうとも、最後は人同士だからね。頑張ってね。
- ニチガス担当 新谷

ありがとうございます。





